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PETキャップグランプリ(平成29年度以降開催の予定はありません)

「ええじゃないか、PETキャップグランプリ」

 ※第4回ええじゃないか、PETキャップグランプリの募集は終了しました。

「ええじゃないかPETキャップグランプリ」とは?

 『ええじゃないか、PETキャップグランプリ』とはペットボトルとキャップ(プラスチック)の分別の推進を目的とした市主催のコンテストです。回収部門と活用部門があり、それぞれキャップの回収量やキャップの活用方法等を競うものです。

グランプリ参加の効果

・リサイクル意識、ペットボトルとキャップの分別意識の高揚
・CO2の削減
ペットボトルイラスト
エコキャップ運動の効果

 

応募の流れ

応募の流れ

「第4回 ええじゃないか、PETキャップグランプリ」募集!!

 

 募集要項をよく読み、応募しましょう。たくさんのキャップを集めて、自分だけの作品をつくってみましょう!

◎募集要項と応募用紙
募集要項(PDF/ 196KB)
応募用紙(PDF/ 192KB) 

PETキャップ回収登録業者一覧
登録業者名  住所  電話番号 
 明文産業株式会社 豊橋市東細谷町字牛田31-355   (0532)41-8727
登録業者は、キャップを適正なリサイクルに供し、売却益を公益的な用途に利用しております。

【登録方法】
PETキャップグランプリに参画しようとするペットボトルのキャップの回収事業者は、回収業者登録の手引きをよく読み、豊橋市役所環境政策課(西館5階)へ届出を行ってください。
回収業者登録の手引き(PDF/ 65KB)
回収業者登録届出書(PDF/ 56KB)

豊橋信用金庫が平成27年度に殿堂入り!

『豊橋信用金庫』が回収部門において、ペットボトルのキャップをどの団体よりも多く集め、3度の最優秀賞となり『殿堂入り』※しました!
※同部門で3度最優秀賞を受賞すると殿堂入りします。ただし、次年度以降表彰の審査対象外となります。

             豊橋信用金庫殿堂入りの楯

 第1回 回収部門 最優秀賞
   【回収量  569,320個 CO2削減量  4,171kg】
 第2回 回収部門 一般の部 最優秀賞
   【回収量 1,721,290個 CO2削減量 12,609kg】
 第3回 回収部門 一般の部 最優秀賞 
   【回収量 2,162,900個 CO2削減量 15,845kg】
 第4回 回収部門 一般の部 (殿堂入りにより入賞対象外)
   【回収量 2,069,160個 CO2削減量 15,158kg】
 合計   回収量 6,522,670個 CO2削減量 47,783kg
キャップ君イラスト 

「第4回ええじゃないか、PETキャップグランプリ」結果!

 

 募集期間:平成27年8月15日~平成28年7月31日

<回収部門>
一般の部
【最優秀賞】  豊鉄グループ               395,600個
【優秀賞】   全日本国立医療労働組合 豊橋支部       83,800個
【努力賞】   イノチオアグリ株式会社            64,930個
【特別賞】   株式会社ジェイテクト 豊橋工場        26,660個
※キャップ回収のお知らせポスター及び回収箱を手作りして、誰でもいつからでも参加できるエコ活動として積極的にPRしていることを評して特別賞

学校の部
【最優秀賞】  豊橋市立豊城中学校            445,050個
【優秀賞】   豊橋市立牛川小学校            122,120個
【努力賞】   豊橋市立花田小学校              89,010個
【特別賞】   豊橋市立東陽中学校              81,270個
※校内放送により生徒の分別意識を高めるとともに、クラスマッチ形式でキャップの回収を行うことで意欲的に参加できるよう工夫したことを評して特別賞 

回収部門 参加団体一覧(PDF/ 77KB)

 
◎回収部門応募状況とキャップ回収量
応募団体 一般の部9団体 学校の部12団体
キャップ回収量3,644,459個

 <活用部門>
 【最優秀賞】 豊橋市立嵩山小学校ひまわり学級
     最優秀賞「嵩山小学校と嵩山校区」
 感想
 昨年に続き、特別支援学級児童の集中力と手先を鍛えるために、第2弾となる作品を制作しました。今回のテーマは「嵩山小学校と嵩山校区」という事で、普段通っている学校を中心として、学校周辺の豊かな自然、校区で収穫できる梨と柿、工房のある豊橋筆、学校のキャラクター「ほたるん」をイメージして作りました。昨年より大きな作品を目標に、最後まであきらめずに、一生懸命作った結果、べニア板4枚(6728個のキャップ)の作品が出来ました。キャップの回収に当たっては、全校児童や地域の方々など多くの皆さんが協力してくださいました。ご協力をいただいたみなさんありがとうございました。 
 【優秀賞】 アイプラザ豊橋 指定管理者 株式会社ケイミックス
       優秀賞「ヘップバーンのようなもの」
 感想
 第4回目のエントリーになります。角材でフレームをこしらえて、画材のベースをハレパネB1版(ポリスチレンパネル)2枚を用いBO版といたしました。配置用のベースにプチプチシートの大粒エアパッキンを用いております。題材は、"ヘップバーンのようなもの”として作成いたしました。モノクローム写真からの引用で、キャップのロゴで線画風なアレンジを用い、グレーのキャップで陰影を表現してみました。また唇だけは、赤を用いアクセントといたしました。

 【努力賞】 豊橋市立嵩山小学校職員
 努力賞「トヨッキーとそうじろう」
 感想
 ひまわり学級のアート制作で余ったキャップを使って、もうひと作品作れないかと思い、職員もべニア1枚(1682個)の制作にチャレンジしました。テーマは今年市政110周年を迎える「豊橋」にしました。豊橋市のマークを中心にトヨッキーとそうじろうをイメージしました。作品にある数字はそれぞれ意味があり、10484は「豊橋」、2016は「2016年」、530は「ごみゼロ運動」、110は「110周年」、37は豊橋市の人口、261は「市の面積」になっています。

 【特別賞】 榎島希空、芳賀千香代
       特別賞「市電」
 感想
 電車を赤岩電停にたびたび見に行きました。自分の思い通りにできませんでした。色のキャップが思い通りに集まりませんでした。孫とのふれあいができて良かったです。 


 ◎活用部門応募状況
 応募作品 :5点