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中心市街地活性化の為にもっと民間企業の力を利用するなどしたらどうですか?

中心市街地活性化の為にもっと民間企業の力を利用するなどしたらどうですか?

 まちづくりは、地元住民、地権者等が主役で、自分たちのまちをどのようにしたいかから始まります。そこに、行政やコンサルタント、民間企業等が関与し、知恵を出し合いながらすすめていくことが大切です。
 豊橋市も地元に積極的に関与し、まちづくり(再開発事業等)を行う地権者や民間企業をバックアップして、中心市街地の再開発(駅南地区、駅前大通一丁目地区、広小路地区のマンション再開発3件)を行っています。民間企業も含め、今後駅前の開発に様々な事業者が関与する可能性も考えられます。
 言うまでもなく、中心市街地は都市の顔です。中心市街地の活性化は、豊橋市においても重要な施策と位置付けており、活性化基本計画もまとめ、豊橋市の中心市街地活性化をどうしていくのかという事業計画を示しています。
 これからも長期的な視野に立ち、まちなか全体のデザインを念頭に、中心市街地の活性化、まちづくりに取り組んでいきます。
更新日:2015年2月23日