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JK広報室とは

「豊橋市役所JK広報室」は、自由な発想と行動力に加え、鋭い感性と一般市民の感覚を兼ね備えた女子高校生によるPR(Public Relations)チームを結成し、自らが企画する広報広聴活動の実践を通じて、様々な世代との効果的な情報交換や対話を行い、市民の地域活動への参加意欲の向上および若者や女性の市政運営への積極的な参画を図るプロジェクトです。
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メンバーは全員女子高校生


地元のJK(女子高校生)たちが中心となって、自由にアイディアを出しあい、さまざまな市民・団体や地元企業、大学、地域メディアなどとも連携・協力しながら、市の魅力の情報発信や若者が集まる場づくり、自分たちのまちを楽しむイベント企画などを行います。

主役はJK


プロジェクトの中心であり主役となるのはJK(女子高生)です。市の職員や地域の大人たちは、あくまで裏方として、メンバーのアイディアの実現をサポートします。

竹下通りにて530活動の様子10月8日(日曜日)・9日(祝日)の二日間、豊橋市役所JK広報室主催のワークショップ「JK CROSS~地方JK×都会JK~」を東京で行いました。

1日目は、浅草のまるごとにっぽんで開催されている、「第2回自治体合同物産展」で豊橋産ミニトマトや早秋柿、女神のほほえみ(米)などの販売支援や11月4日(土曜日)に横浜赤レンガ倉庫で開催される手筒花火のイベントのPRを行いました。夕方からは世界中から多くの人が訪れる竹下通りで530運動を実施し、「530運動発祥のまち・豊橋」をPRしました。

2日目は、渋谷ヒカリエで「「まち」とは何か?」を考えるワークショップを行いました。3つのグループに分かれて渋谷や原宿を都会JKとともに歩き、それぞれの感じる「まちの風景」をスマートフォンで撮影してLINEで共有し、グループごとに発表しました。

●JK広報室Twitter●

「JKオリジナルグッズ」配布の様子 9月21日(木曜日)、22日(金曜日)から始まる「JK料金」のPRグッズを通学中の高校生に配布しました。

第一回目のクーポンは、ユナイテッド・シネマ豊橋18で利用できる映画料金の割引 クーポンです。

●JK広報室Twitter●

JK広報室への参加申込み

 
参加申込書、保護者同意書を広報広聴課まで郵送または持参してください。
豊橋市役所JK広報室への参加申込書(pdfファイル140KB)
豊橋市役所JK広報室への参加にかかる保護者同意書(pdfファイル38KB)

JK広報室を応援してくれるサポーター(企業、団体等)を募集しています


会議場所や会議用飲み物の提供、取材の受け入れ協力などメンバーの活動のサポートをする企業や団体を募集しています。
サポーター希望者は下記「豊橋市役所JK広報室サポーター設置要綱」内の「豊橋市役所JK広報室サポーター」登録申込書を提出してください。
※広報広聴課を通じないJK広報室メンバーとの接触はできません。
※行政機関、大学、市民団体、企業などからのオファーに基づいてJK広報室メンバーが活動することはありません。
豊橋市役所JK広報室サポーター設置要綱.pdf( 132KB )

「JK料金」とは

「JK料金」は、豊橋市役所JK広報室が開設した公式LINEアカウント(LINE@)から発信される、高校生限定で施設の利用料金や商品が割引になるクーポンの愛称です。公共施設のほか、賛同する市内の協力店による割引クーポンが定期的に配信されます。

「JK料金」の協力店舗を募集しています

既存の割引とは別に「高校生料金を中学生料金と同額にする」「高校生限定で商品の割引をする」など、高校生向けの料金を設定する企業、店舗を募集しています。JK料金は、豊橋市役所JK広報室LINEアカウントのクーポン機能を利用して、フォロワーへ配信します。詳細はお問合せください。

このページへの問い合わせ

取材申込、その他質問、お問い合わせは以下よりお願いします。
担当:豊橋市役所広報広聴課:JK広報室プロジェクト 桑名(くわな)、加藤(かとう)
電話:0532-51-2164 FAX:0532-56-5711
Eメール:kohokocho@city.toyohashi.lg.jp

企画部 広報広聴課
所在地/〒440-8501 愛知県豊橋市今橋町1番地 (豊橋市役所 東館6階)