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JK広報室

JK広報室
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JK広報室Twitter

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JK広報室とは?


「豊橋市役所JK広報室」は、自由な発想と行動力に加え、鋭い感性と一般市民の感覚を兼ね備えた女子高校生によるPR(Public Relations)チームを結成し、自らが企画する広報広聴活動の実践を通じて、様々な世代との効果的な情報交換や対話を行い、市民の地域活動への参加意欲の向上および若者や女性の市政運営への積極的な参画を図るプロジェクトです。

メンバーは全員女子高校生


地元のJK(女子高校生)たちが中心となって、自由にアイディアを出しあい、さまざまな市民・団体や地元企業、大学、地域メディアなどとも連携・協力しながら、市の魅力の情報発信や若者が集まる場づくり、自分たちのまちを楽しむイベント企画などを行います。

主役はJK


プロジェクトの中心であり主役となるのはJK(女子高生)です。市の職員や地域の大人たちは、あくまで裏方として、メンバーのアイディアの実現をサポートします。
二川宿本陣資料館で取材をしている様子6月17日(土曜日)、中日新聞が「ええじゃないか発祥150年特集」の記事を掲載するとのことで、取材協力の依頼があり、インタビュアーとしてちぃちゃまとゆいべぁが二川宿本陣資料館を訪れ、「ええじゃないか」の由来や歴史など、和田学芸員からお話を聞きました。インタビューの様子は7月14日(金曜日)に中日新聞の朝刊(東三河版・西三河版)に掲載される予定です。ぜひご覧ください。
●JK広報室Twitter●
FM収録6月13日(火曜日)、FM豊橋「椰子の実高校~school of PM6~」にちいちゃまとまよちゅがゲスト出演しました。
今回は、豊橋の夏の風物詩「納涼まつり(夜店)」についてや、6月24日(土曜日)、25日(日曜日)にプラットで講演される「ひとすじの糸」についてお話ししました。今回この講演にまよちゅが出演します。お時間のある方はぜひ足を運んでください。そして来月、7月6日(木曜日)に昨年制作した「JK広報室消しゴム」を渥美線豊橋駅前で配布予定です。今年度もメンバーの募集やtwitterのフォローのお願いを引き続き続けていきます。
 ラジオ出演のあと、ミーティングも行いました。今年もJK広報室主体で新しい取り組みを計画しています。是非この「JK広報室活動報告」や「JK広報室twitter」をこまめにチェックしてください。

JK広報室への参加申込み

 
参加申込書、保護者同意書を広報広聴課まで郵送または持参してください。
豊橋市役所JK広報室への参加申込書(pdfファイル140KB)
豊橋市役所JK広報室への参加にかかる保護者同意書(pdfファイル38KB)

JK広報室を応援してくれるサポーター(企業、団体等)を募集しています


会議場所や会議用飲み物の提供、取材の受け入れ協力などメンバーの活動のサポートをする企業や団体を募集しています。
サポーター希望者は下記「豊橋市役所JK広報室サポーター設置要綱」内の「豊橋市役所JK広報室サポーター」登録申込書を提出してください。
※広報広聴課を通じないJK広報室メンバーとの接触はできません。
※行政機関、大学、市民団体、企業などからのオファーに基づいてJK広報室メンバーが活動することはありません。
豊橋市役所JK広報室サポーター設置要綱.pdf( 132KB )

このページへの問い合わせ

取材申込、その他質問、お問い合わせは以下よりお願いします。
担当:豊橋市役所広報広聴課:JK広報室プロジェクト 桑名(くわな)、加藤(かとう)
電話:0532-51-2164 FAX:0532-56-5711
Eメール:kohokocho@city.toyohashi.lg.jp

企画部 広報広聴課
所在地/〒440-8501 愛知県豊橋市今橋町1番地 (豊橋市役所 東館6階)