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2019年5月

豊橋市交通児童館が開館50周年を迎えました!

豊橋市交通児童館が開館50周年を迎えましたの画像5月11日(土曜日)、昭和44年5月1日にオープンした「豊橋市交通児童館」が50周年を迎え、記念イベントを開催しました。記念イベントでは白バイのデモ走行や豊橋競輪のサイクル・タイムトライアル、ミニパッカー車の運転体験など、さまざまな催しが行われ、訪れた多くの子どもたちが楽しみながら、交通安全について学びました。

三河地域新幹線駅利用促進期成同盟会を設立しました

三河地域新幹線駅利用促進期成同盟会を設立しましたの画像5月7日(火曜日)、岡崎市の「ララシャンスOKAZAKI迎賓館」にて、東海道新幹線の豊橋駅及び三河安城駅に発着するひかり号やこだま号の増便に向けた要望活動など効果的に実施することを目的に、三河地域全18市町村自治体・経済界の参加による東三河新幹線駅利用促進期成同盟会を設立しました。佐原市長は、「高速性、定時性、大量輸送性が備わっている新幹線は私たちにとって欠くことのできない財産。これを最大限に活かせるよう、力を合わせてこの地域の発展の礎となっていきたい。」と意気込みを語りました。

新元号記念 婚姻届の特別窓口を開設しました

婚姻届の特別窓口開設新元号「令和」の初日で大安、祝日が重なった5月1日、婚姻届の特別窓口を市役所に開設し、157組のカップルが婚姻届の提出に並びました。1組目のカップルは午前6時前から並んだと言い、「いいスタートが切れそう。いつまでも感謝の気持ちを言い合える温かい家庭を築きたい。」と話しました。また、先着100組に市から婚姻記念証や、花苗と色紙を贈ったほか、新元号入りのフォトスポットでの記念撮影を行い、2人の新しい門出を祝福しました。