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ごみ処理非常事態宣言

ごみ処理非常事態宣言
豊橋市資源化センター
ごみ処理非常事態宣言
少しでもごみを減らしてください

 平成30年3月24日に「資源化センター」において焼却炉3基のうち1基が機器の故障により緊急停止しました。現在のところ、復旧の目途がたっていません。

 そのため、復旧までの間、2基の焼却炉では家庭ごみの全てを処理できないため、ごみがあふれてしまうことが懸念されます。これまでもごみ分別にご協力していただいている市民のみなさまに、一層のご理解とご協力をお願いするものです。

市民のみなさんへのお願い

  1. ごみの分別を守ってください。
  2.  以下のものを「もやすごみ」の中に入れないでください。

    • 「生ごみ」
      黄色の指定ごみ袋に入れて、ごみステーションへ出してください。
    • 「紙 類」
      新聞、雑誌、段ボールや牛乳パックはもちろんのこと、お菓子の紙箱など「雑がみ」もリサイクルできます。地域資源回収やリサイクルステーションなどへ出してください。
    • 「プラマークごみ」、「ペットボトル」
      水で軽くすすぎ、汚れを落として指定日(毎週水曜日)にごみステーションへ出してください。
  3. ごみを減らしてください。
  4.  焼却する主なごみは「もやすごみ」ですが、それ以外のごみも収集した後に破砕・分別し一部を焼却しています。ごみとなるものの購入抑制など3R(リデュース、リユース、リサイクル)に心がけてください。