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2013年7月

7月29日 豊橋市が応援する「MuSASHi RT HARC-PRO」の「"コカ・コーラ ゼロ"鈴鹿8時間耐久ロードレース」第36回大会優勝を祝し、市庁舎内に横断幕を掲示しました

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7月28日(日)、鈴鹿サーキットで「"コカ・コーラ ゼロ"鈴鹿8時間耐久ロードレース」第36回大会決勝が開催され、豊橋市に本社がある武蔵精密工業(株)がメインスポンサーを務めるオートバイレーシングチーム「MuSASHi RT HARC-PRO(ムサシ・アールティ・ハルク・プロ)」が見事優勝しました。
豊橋市は、モータースポーツを活用した観光プロモーションの一環として、昨年度からチームを応援しています。今年もトヨッキーとともにチームを応援するとともに、期間中の7月27日・28日には豊橋市の観光ブースを出展し会場を盛り上げました。

7月26日 「旭校区地域懇談会」が旭校区市民館で行われました

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7月25日(木)、「旭校区地域懇談会」が旭校区市民館で行われました。今回の懇談会では「主要地方道県道豊橋大知波線(市電通り)東田坂上~東八町間の路面電車の軌道敷の舗装、東田坂上、前畑電停のバリアフリー設置について」「旭小学校の体育館等の改修について」「旭・東田交番の統合による旭校区の安全対策について」「旭校区の高齢化問題について」などについて議論が交わされました。交番統合、高齢化問題などについては住民が地域の実情を訴えるとともに、さまざまな意見交換を行いました。

7月24日 豊川ドラゴンボーイズの選手たちが、全国大会出場の報告に訪れました

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23日、日本少年野球選手権大会に出場する豊川ドラゴンズボーイズの選手たちが、加藤正俊教育長に出場の報告に訪れました。
豊川ドラゴンズボーイズは豊川を拠点に活動しているチームで、この日は、豊橋市内の小学校に通う選手5人とその保護者が出席。9年ぶり、4度目の出場となる全国大会への意気込みを話す選手たちに、加藤教育長は、「良い夏の思い出になるよう頑張ってほしい」と激励しました。

7月17日 市長と女性の懇談会を開催しました

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7月16日(火)、市役所で「市長と女性の懇談会」を開催しました。
女性から見た考えや意見をもとに市政について市長と語り合い、その結果を市政に反映させるとともに、市政への理解をいただくことを目的として平成6年度から開催しています。
20回目となった今回は、女性団体連絡会から6人、公募の方が2人参加し、計8人の女性と「中心市街地活性化と穂の国とよはし芸術劇場PLAT」をテーマに意見を交わしました。

7月16日 豊橋みなとフェスティバルが開催されました

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15日(祝)、豊橋みなとフェスティバルが神野ふ頭町のカモメリア一帯で開催され、約3万5000人が来場しました。
カモメリア周辺会場では、屋台やゲームイベントのほか、巡視船「あゆづき」の見学や、エアショーなどの迫力のあるイベントが行われました。このほか、ライフポート会場ではラブポートタウンとよはし2013(ダンスショー、ドイツマーケットなど)が開催、シーパレス会場では海洋少年団によるカッターボート体験などが行われ、会場一帯は大いに盛り上がりました。

7月16日 「谷川校区地域懇談会」が中原町公民館で行われました

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7月12日(金)、「谷川校区地域懇談会」が中原町公民館で行われました。今回の懇談会では「谷川小学校の児童数の増加について」「JR新所原駅南口の整備に伴う渋滞緩和策について」「国道23号バイパスまでのアクセス道路などの整備について」「中原町字東山の市街化区域への編入について」の4つ議題について、市からの説明に耳を傾けるとともに、真剣な意見交換が行われました。

7月3日 豊橋市民球場でプロ野球セ・リーグ公式戦が行われました

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7月2日(火)、豊橋市民球場でプロ野球セ・リーグ公式戦が行われました。対戦カードは中日ドラゴンズ対広島東洋カープ。始球式は、ロンドンオリンピック銅メダリストの加藤ゆかさんが務めました。
プロ野球選手たちの迫力のあるプレイに、豊橋市民球場は大いに盛り上がりました。