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2013年4月

4月30日 穂の国とよはし芸術劇場PLATがオープンしました

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4月30日(火)、穂の国とよはし芸術劇場プラットの開館記念式典および記念公演を行いました。式典では佐原光一豊橋市長および近田明久豊橋市議会議長が主催者挨拶をし、大村秀章愛知県知事および根本幸典衆議院議員より来賓祝辞を述べられました。記念公演では、三番叟、狂言「棒縛」(野村万作・野村萬斎・万作の会)とジャズピアノコンサート(小曽根真)が行われ、観客の皆さんに、舞台芸術に特化したプラットならではの迫力ある公演をご覧いただきました。※写真は三番叟
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4月30日 スマイルジャパンの3選手が「豊橋カップ小学生アイスホッケー大会」の開会式に来場されました

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4月27日(土)、アクアリーナ豊橋で「第3回豊橋カップ小学生アイスホッケー大会」の開会式が開催されました。
ゲストには、ソチオリンピック出場のアイスホッケー女子日本代表(通称スマイルジャパン)の3選手が登場し、第1試合開始前に記念のフェイスオフを行いました。
また、ご当地グルメ「豊橋カレーうどん」を食べた選手からは、「とてもボリュームがあり、美味しかったです。豊橋カレーうどんパワーでソチオリンピックも頑張ります!」との感想もいただきました。

(写真は左から鈴木世奈選手、足立友里恵選手、中村亜実選手)

4月30日 春の豊橋まちなか歩行者天国がスタートしました

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4月28日(日)、晴天のなか「春の豊橋まちなか歩行者天国」オープニングが開催されました。「消防音楽隊・ホワイトシーガルズ」による力強い演奏とパレード、「ええじゃないか豊橋伝播隊DOEE」による元気いっぱいのパフォーマンス、よさこいを中心とした約30チームによる迫力ある演舞「ええじゃないか祭り」などが披露され、訪れた人々を楽しませてくれました。また、路上では「広小路1丁目探偵団」や「ホコ天マーケット」のほか、大道芸人によるパフォーマンスも行われました。
今後の「春の豊橋まちなか歩行者天国」は5月12日・ 26日、6月9日・23日の日曜日午前11時から午後4時まで(交通規制は午前10時から午後5時まで)、広小路通りなどで開催します(雨天中止)。昔の「ホコ天」を知ってる方も知らない方も、ぜひ一度足を運んでみてください。
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4月26日 豊橋駅新幹線改札口前に、豊橋の産業をPRするブースが完成しました

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4月26日(金)、豊橋駅新幹線改札口前で「産業プロモーションブース完成披露セレモニー」を開催しました。
このブースは、豊橋市が日本有数の農業産地であるとともに、自動車輸入金額・台数ともに全国1位の三河港を有する地域でもある「産業に強いまち」をPRするためのもので、フォルクスワーゲングループジャパン(株)のザ・ビートルや、最新の植物工場の設備などを実際に展示しています。
佐原市長は「東三河の玄関口とも言えるこの場所で、豊橋の特徴や魅力を目に見える形で説明できるようなブースです。多くのみなさんに見ていただきたいです。」と挨拶を述べ、早速豊橋駅を利用する多くの方々が展示を眺めていました。

4月19日 フランス・シャンジー市の皆さんが豊橋市長を表敬訪問されました

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4月19日(金)、フランスのシャンジー市およびシャンジー市音楽学校の皆さんが豊橋市長を表敬訪問され、記念品の交換などを行いました。
2008 年3月のシャンジー市におけるフェスティナレンテ合奏団との合同コンサート開催がきっかけで交流が始まり、2011年4月に予定していた豊橋での「日仏記念コンサート」は東日本大震災の影響で中止となったものの、同年5月22日には被災地復興支援のためチャリティーコンサートを開催していただき、被災された方々を勇気づけてくださいました。また、この5月22日にはフェスティナレンテ合奏団も復興支援コンサートを開催しており、まさに同日、偶然にも両国でチャリティーコンサートが開催されたのです。
この後、シャンジーの皆さんは豊橋を観光し、ホームステイ先に宿泊されます。そして4月21日 (日)、ライフポートとよはしコンサートホールで、ついに「日仏合同記念演奏会チャリティコンサート」が実現します。コンサートの成功と両市の繁栄を祈るとともに、チャリティーコンサートのため来訪してくださったシャンジーの方々に感謝を申し上げます。
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4月15日 「ええじゃないか豊橋 市電の日イベント」が開催されました

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4月14日(日)、豊橋駅南口駅前広場と市電赤岩口車庫で、「ええじゃないか豊橋 市電の日イベント」が開催されました。
豊橋駅南口駅前広場では、ほの国ハイキングの受け付けが行われ、合計435人が参加。「豊橋市役所歴史学びコーナー」「豊橋競輪」などのスタンプポイントを巡り、ゴールの赤岩口車庫を目指しました。
赤岩口車庫では、“ガタンゴトン”ふれあい広場を開催。本物のほっトラムの運転席で記念撮影ができるイベントや市電運転体験などのイベントに約1,000人が参加しました。
普段はできない体験に、子どもたちはもちろん、大人も目を輝かせながら楽しんでいました。

4月15日 トヨッキーが鈴鹿サーキットに登場!豊橋市のPR活動を行いました

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4月13日(土)、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキット内で行われた、今年の「鈴鹿8時間耐久ロードレース」についての記者発表会にトヨッキーが登場し、豊橋市をPRしました。
豊橋市は、モータースポーツを活用した観光プロモーションの一環として、昨年度から豊橋市に本社がある武蔵精密工業(株)がメインスポンサーを務めるオートバイレーシングチーム「MuSASHi RT HARC-PRO(ムサシ・アールティ・ハルク・プロ)」を応援しています。
今年のレースでは、「ええじゃないか豊橋」と「トヨッキー」のステッカーを貼付した「MuSASHi RT HARC-PRO」のマシンが鈴鹿8耐で熱く戦い、期間中の7月27日・28日には豊橋市の観光ブースも出展します。

4月10日 世界大会、全国大会に出場した桜丘高校の選手のみなさんが市長を表敬訪問されました

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4月10日(水)、今月開催した世界大会(ダンス・エアロビクス)および先月開催した全国高等学校選抜大会(剣道部・自転車部・卓球部・日本拳法部)へ出場した桜丘高校の選手のみなさんが市長を表敬訪問されました。ミスダンスドリルUSA インターナショナルで3連覇を達成したダンス部の5人をはじめ、各選手は結果を報告するとともに、今後の意気込みも熱く語ってくれました。

4月10日 「とよはし物語館」が市役所13階にオープンしました

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4月10日(水)、市役所東館13階で「とよはし物語館」のオープニング式典を行いました。式典では佐原豊橋市長らが挨拶をした後、くるみ保育園の園児とともに除幕式を行いました。「とよはし物語館」には、豊橋市や市電の歴史などのパネル、「とよはし市電を愛する会」会長の伊奈彦定さんの絵画、スマートフォンなどの機能を活用した写真撮影場所、市電模型などを展示しています。

4月1日 昇格異動者の訓示と新規職員の採用発令が行われました

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4月1日(月)、市役所講堂で平成25年度昇格・異動者(208人)への訓示と新入職員(一般職71人、労務職13人、医師25人、派遣など3人計112人)の採用発令が行われました。
佐原光一市長は、「今年は周りの環境が大きく動く年になると思う。この一年を全力で前向きに、かつ健康に頑張ってほしい」と激励しました。

4月1日 「穂の国豊橋ハーフマラソン」を開催しました

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3月31日(日)、豊橋市陸上競技場を発着とした「穂の国豊橋ハーフマラソン」が開催され、約4,000人の方が参加しました。
スタート直後の豊橋公園では、満開の桜並木の下をランナーが駆け抜け、沿道から多くの声援が送られました。また、ゲストに谷川真理さんを迎え、市電との並走や石巻山の自然を眺めながら全21.0975kmを力走した参加者からは、「豊橋の魅力を体感できる良いコースでした」との感想もいただきました。