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最近の話題 -2009年7月の記事-

最近の話題


07月21日 市役所市民ホールで「ほっトラム」の模型を展示しています ▲TOP
07月21日画像

豊橋工業高校の模型部が製作した「ほっトラム」の模型を、市役所市民ホール(東館1階)で7月31日(金)まで展示しています。
この模型は工業高校模型部の斎藤大さん、森友弘さん、辻岡竜哉さんの3人が、平成20年4月から1年以上の期間をかけて製作したミニチュアで、製作開始時には実物の車両は走っておらず、十分な資料もなくて苦労したそうです。
7月21日(火)には除幕式が行われ、実物そっくりの見事な出来栄えに、参加者から驚きの声があがっていました。
市役所での展示後は、こども未来館ここにこで展示する予定です。

07月08日 市長と女性の懇談会が開催されました ▲TOP
07月08日画像

7月7日(火)、ライフポートとよはしで「市長と女性の懇談会」が行われました。
女性から見た考えや意見をもとに市政について市長と語り合い、その結果を市政に反映させるとともに、市政への理解をいただくことを目的として平成6年度から開催しています。
16回目となった今回は、佐原市長としては初めての懇談会であり、14の女性団体の代表者を含む37人が参加し、芸術文化交流施設の見直しや子どもをとりまく数々の問題に対する対策についてなど、多岐にわたり意見交換を行いました。

07月02日 7月3日から美術博物館開館30周年記念展「ターナーから印象派へ‐光の中の情景‐」が始まります ▲TOP ▼詳細
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7月3日(金)から8月16日(日)まで豊橋市美術博物館で、開館30周年記念展「ターナーから印象派へ‐光の中の情景‐」を開催します。
この記念展では、自然の光や大気、天候の変化を鮮やかな色彩とすばやい筆づかいで描いたイギリスの巨匠ターナーから、ブーダン、ピサロなどフランス印象派まで、19~20世紀のイギリスとフランスの画家による風景画約100点を紹介します。そのほとんどが日本初公開です。
「詳細」をクリックすると美術博物館の詳しい情報が見られます。
(写真は7月2日の開場式のようすです)

07月01日 世界一大きな竹「ジャイアントバンブー」に七夕の短冊を取り付けました ▲TOP
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豊橋総合動植物公園の温室ピロティ通路に、世界で一番大きな竹「ジャイアントバンブー」を使った七夕飾りが登場しました。温室内から切り出したジャイアントバンブーに、希望が丘幼稚園の年長園児さんが短冊や飾りを取り付けた後、七夕の歌を元気よく歌ってオープニングを飾ってくれました。このほか、希望が丘幼稚園の年中園児さんと年少園児さん、来園者の方が書いた短冊などが飾りつけられた8本の孟宗竹によって、温室ピロティ通路は七夕通路になっています。七夕飾りは7月7日(火)まで展示されます。