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最近の話題 -2011年3月の記事-

最近の話題


03月29日 穂の国・豊橋ハーフマラソンが開催されました ▲TOP
03月29日画像

3月27日(日)、豊橋市内を駆け抜ける「穂の国・豊橋ハーフマラソン」が豊橋市陸上競技場を発着地点として開催されました。
当日は早春の暖かな日差しの中、約3,400人の参加者が午前10時に出発しました。また豊橋市陸上競技場では、ゲストランナーの谷川真理さん参加のもと、小学生を対象とした「ちびっ子カーニバル」も同時開催されました。
なお、今回の大会は東北地方太平洋沖地震の復興支援大会として開催され、地元高校生や企業などによる募金活動が行われました。

03月23日 第7次緊急消防援助隊が出発しました ▲TOP
03月23日画像

3月23日(水)午前11時30分、東北地方太平洋沖地震の緊急消防援助隊愛知県隊の第7次出動に参加する豊橋部隊が、豊橋市役所市民広場を出発しました。第6次派遣の交代要員として6名(救急部隊1隊、後方支援部隊1隊)が、宮城県亘理郡亘理町および山元町へと向かいました。

03月17日 第5次緊急消防援助隊が出発しました ▲TOP
03月17日画像

3月17日(木)正午、東北地方太平洋沖地震の緊急消防援助隊愛知県隊の第5次出動に参加する豊橋部隊が、豊橋市役所市民広場を出発しました。救急部隊1隊3名、後方支援部隊1隊3名の合計2隊6名が宮城県亘理郡亘理町及び山元町へと向かいました。

03月17日 豊橋特別ふるさと大使の松井守男氏が新作を披露しました ▲TOP
03月17日画像その2

3月16日(水)、豊橋特別ふるさと大使の松井守男氏が豊橋市役所を訪れ、新作「豊川海軍工廠」を披露しました。
松井氏は、昨年から制作中だった同作品の完成を、佐原市長に報告した後、市役所市民ホール(東館1階)で大勢の人々が見守る中、約2.15×10メートルの作品を広げて、完成のサインを入れました。
また、こちらも新作となる「愛知の赤」もあわせて披露し、今回の大地震に触れ「この愛知から日本に元気を発信したい」とメッセージを送りました。
(写真は新作「豊川海軍工廠」の前で作品解説をする松井守男氏)

03月14日 のんほいパークで「ナガゲオニソテツ」が初開花しました ▲TOP ▼詳細
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豊橋総合動植物公園のんほいパークの温室内「サボテンのへや」で、「ナガゲオニソテツ」が初めて花を咲かせました。「ナガゲオニソテツ」は、南アフリカ原産の植物で、ワシントン条約付属書1.類に指定される大変希少な植物です。松かさのように見える部分が花で、今後、緑色から黄色、オレンジへと変化していきます。
「詳細」をクリックすると動植物公園の詳しい情報が見られます。

03月09日 ホッキョクグマのキャンディがお嫁に行きました ▲TOP ▼詳細
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ホッキョクグマのキャンディが札幌市円山動物園へお嫁に行きました。3月8日の朝、トラックに乗ったキャンディは名残惜しそうに担当の飼育係員とお別れをして、新天地、札幌に向かいました。国内のホッキョクグマの飼育頭数は減少の一途をたどっており、繁殖実績のある雄のホッキョクグマがいる円山動物園で繁殖を試みることになります。
「詳細」をクリックすると、のんほいパークの詳しい情報が見られます。