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最近の話題 -2011年4月の記事-

最近の話題

  04月28日
  04月22日
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04月28日 豊橋鉄道市内線「のんほいパーク号」の出発式が行われました ▲TOP
04月28日画像

4月28日(木)、豊橋駅前電停で「のんほいパーク」のラッピング広告された市内電車の出発式が行われました。
出発式には、くるみ保育園の園児やトヨッキー、のんちゃん、ほいくんも参加し、大いに盛り上がりを見せました。佐原市長や、くるみ保育園の園児によるテープカットが行われた後、「のんほいパーク号」は早速園児たちを乗せ、市内へ走り出しました。

04月22日 トヨッキー基金に40万円の寄附をいただきました ▲TOP ▼詳細
04月22日画像

4月4日(月)に東高田町の中村典弘さんから市民協働推進基金(トヨッキー基金)へ40万円の寄附をいただき、21日(木)に文化市民部長室で倉橋部長より感謝状の贈呈が行われました。
トヨッキー基金に積み立てた寄附金は、市民協働推進補助金としてNPO法人やボランティア団体、自治会などが行う社会に役立つ活動に交付されます。
これからもトヨッキー基金をよろしくお願いします。

04月19日 第16次緊急消防援助隊が出発しました ▲TOP
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4月19日(火)午後1時30分から市役所市民広場で東北地方太平洋沖地震の緊急消防援助隊愛知県隊の第11次出動に参加する豊橋部隊の出発式が行われました。第10次派遣の交代要員として3名が宮城県亘理郡亘理町および山元町へと向かいました。

04月18日 東三河8市町村震災復旧支援会議第1次災害支援派遣職員の出発式が行われました ▲TOP
04月18日画像

4月18日(月)午後0時45分から市役所市民広場で東三河8市町村震災復旧支援会議第1次災害支援派遣職員の出発式が行われました。派遣期間は4月18日(月)から26日(火)で、宮城県本吉郡南三陸町に派遣されます。

04月12日 芸術文化交流施設建設工事の安全祈願祭が行われました ▲TOP
04月12日画像

4月11日(月)、西小田原町で平成25年度オープンを予定している芸術文化交流施設建設工事の安全祈願祭が行われました。
参列した佐原市長は、挨拶で「多くの方に愛され、たくさんの夢を与えてくれる施設ができることを期待する」と語り、「東海地域初の演劇・芸術のシンボル施設として全国に発信していきたい」と抱負を述べました。

04月08日 ケナガワラルーの赤ちゃんが誕生しました ▲TOP ▼詳細
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豊橋総合動植物公園のオーストラリア園でケナガワラルーの「サツキ」に赤ちゃんが誕生しました。お母さんのお腹の中から顔を出す可愛い姿を見ることができます。クロカンガルーの「リプトン」にも赤ちゃんが生まれ、オーストラリア園は赤ちゃんラッシュです。

04月07日 市内22の中学校で入学式が行われました。 ▲TOP
04月07日画像

4月7日(木)、桜が満開に咲く中、市内の中学校22校で入学式が行われました。
豊城中学校でも100人の新一年生が新たに始まる学校生活に希望を抱きながら入学式に参加しました。入学式は午前9時から始まり、校長先生の式辞のあと、2・3年生による合唱が行われました。
大林校長は「教育目標である自ら考え行動できる生徒、思いやりのある生徒、ねばり強い生徒を目指して学校生活を送ってほしい」と述べられました。
入学式では、新一年生はもちろん、2・3年生や教職員もフレッシュな気持ちで、新しい学校生活をスタートしました。

04月05日 東北地方太平洋沖地震の被災地域へ、応援協議のため先遣隊が出発しました ▲TOP
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4月5日(火)午後4時、東北地方太平洋沖地震の被災地域に対する具体的な共同支援策を協議検討するため、先遣隊が豊橋市役所市民広場を出発しました。堀内副市長を始め9名(豊川市、蒲郡市、新城市、田原市の副市長や担当部長など)が、宮城県石巻市・本吉郡南三陸町、福島県いわき市へと向かいました。

04月04日 第11次緊急消防援助隊が出発しました ▲TOP
04月04日画像

4月4日(月)午後1時30分、東北地方太平洋沖地震の緊急消防援助隊愛知県隊の第 11次出動に参加する豊橋部隊が、豊橋市役所市民広場を出発しました。第10次派遣の交代要員として6名(救急部隊1隊3名、後方支援部隊1隊3名)が、宮城県亘理郡亘理町および山元町へと向かいました。

04月01日 豊橋ふるさと大使の平田満さんが表敬訪問しました ▲TOP
04月01日画像

4月1日(金)、芸術文化交流施設の平成25年度オープンに向けて、平田満さんが芸術文化アドバイザーに就任し、佐原市長を表敬訪問しました。
市長との対談では、自身の演劇活動や演劇、舞台への思いなどを語り、最後に「豊橋市の実情に合わせて世界に発信できる施設ができることを期待する。演劇の発展や、演劇と教育をタイアップした活動をするなど芸術文化アドバイザーとして協力していきたい」と抱負を述べられました。
(写真右から佐原市長、平田満さん、芸術文化プロデューサーの中島晴美さん)