本文へ移動
メニューへ移動
最近の話題 -2012年2月の記事-

最近の話題


02月27日 第2回こども未来館相撲大会「ここにこ場所」を開催しました ▲TOP
02月27日画像

2月26日(日曜日)、こども未来館ここにこで、相撲大会「ここにこ場所」が開催され、年長園児から小学4年生までの70人のちびっこ力士たちが、優勝を目指して熱戦を繰り広げました。
大会は、男女混合のトーナメント方式で行われ、子どもたちは「絶対勝つんだ!」と力いっぱいにぶつかりあい、会場は大変盛り上がりました。

02月24日 のんほいパークで「花のお雛様」を展示しています ▲TOP
02月24日画像

2月23日(木曜日)から、のんほいパークの温室内憩いの部屋でスイートピー、スプレー菊、カーネーションなど約2,000本の生花で着飾った、高さ2.3m、幅1.2mのお雛様とお内裏様を展示しています。今年のお雛様はピンクと白で女性らしい色使い、お内裏様は黄色やオレンジで明るく元気な色使いです。3月3日(土曜日)午後2時からは、お内裏様とお雛様の着物となっている生花を先着順でプレゼントします。たくさんの花々を使ったお雛様を、ぜひご覧ください。

02月20日 「ここにこ雪あそび」が開催されました ▲TOP
02月20日画像

2月19日(日曜日)、こども未来館ここにこ(松葉町三丁目)では色々なイベントが開催されました。なかでも芝生広場では、「ここにこ雪あそび」として雪山と雪のすべり台が設置され、子どもや親子連れなど大勢の人が雪あそびを楽しみました。

02月14日 「まちづくり講習会」を開催しました ▲TOP
02月14日画像

2月12日(日曜日)、ライフポートとよはしコンサートホールで、豊橋市内で自治会活動に携わる皆さんを対象とした「まちづくり講習会」を開催しました。
講習会では、国土交通省地域振興アドバイザーとして全国各地で活動支援を行っている(有)あしコミュニティ研究所の浦野秀一氏による講演と、吉田方校区による「住みよい暮らしづくり計画」の取組み紹介が行われました。
地元の自治会役員を長年務めている浦野氏による実体験をまじえた講演と、先進的なまちづくり活動に取組む吉田方校区の実例紹介に、参加した皆さんは熱心に耳を傾けていました。
(「詳細」をクリックすると、「住みよい暮らしづくり計画」のページへ移動します)

02月13日 天下の奇祭「鬼祭」が行われました ▲TOP
02月13日画像

2月10日(金曜日)・11日(祝)の2日間にわたり、「鬼祭」が安久美神戸神明社(八町通三丁目)で開催されました。
天下の奇祭とも言われる「鬼祭」は、国の重要無形民俗文化財に指定されており、「祇園祭」「羽田祭」と並んで豊橋市を代表する三大祭のひとつです。
晴天に恵まれ、青空の下で開催された「鬼祭」には、大勢の市民や観光客が訪れました。特に11日の午後2時から境内で行われた「赤鬼と天狗のからかい」は、溢れんばかりの人で賑わい、タンキリ飴と一緒にまかれた白粉でみんな真っ白になりながら楽しみました。
(写真は「赤鬼と天狗のからかい」のようす)

02月01日 徘徊高齢者探索模擬訓練を実施しました ▲TOP
02月01日画像

2月1日(水曜日)、牛川地区で徘徊高齢者探索模擬訓練を実施しました。
これは、徘徊により行方不明となった高齢者が重大な事故などに遭う前に、早期に発見・保護する目的で立ち上げた「豊橋市徘徊・見守りSOSネットワーク」の模擬訓練にあたります。
訓練には、牛川校区自治会、豊橋警察署などが協力機関として参加しました。認知症のある高齢者が行方不明になったことを想定し、あらかじめ設定された牛川地区内の徘徊ルートを歩行する行方不明者役に地域の支援者が声かけを行い、今後偶然見かけた面識のない認知症高齢者に対して、どのように対応すればよいかを実際に体験しました。