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弱視治療用の眼鏡は育成医療の対象になりますか?

弱視治療用の眼鏡は育成医療の対象になりますか?

 9歳未満の小児の眼鏡の払い戻しの申請先は、所持している受給者証の種類により異なります。

 こども医療費受給者証をお持ちの方は子育て支援課で、障害者医療費受給者証をお持ちの方は、障害福祉課で払い戻しの申請をしてください。

 視覚障害により眼鏡による治療を必要とすることが明記されている自立支援医療用医療意見書を指定医が作成し、その意見書を添えてこども保健課で育成医療の受給者証の申請をし、支給認定がおりたうえで作成された治療用眼鏡に限り、育成医療の対象となります。

更新日:2018年9月1日