本文へ移動
メニューへ移動
東三河広域連合

東三河広域連合への滞納事案移管について


   平成28年4月に東三河広域連合(東三河8市町村(豊橋市・豊川市・蒲郡市・新城市・田原市・設楽町・東栄町・豊根村)により設立)において滞納整理業務を専門的に行う組織が発足しました。豊橋市では、納付催告に反応がなく、納税の意思がないと判断される場合や、滞納金額が高額な場合など早期の徴収が困難と判断される事案について東三河広域連合へ移管します。東三河広域連合では、移管された滞納事案について、財産の差押え、公売により換価するなどして税金に充当します。豊橋市では、東三河広域連合と連携を図り、市税の収入未済額の縮減を図ります。