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名誉市民

名誉市民

  豊橋市では、「豊橋市名誉市民条例」に基づき、『政治、経済、学術、技芸、その他文化の進展に貢献し、その事績顕著で市民の敬仰を受け、本市に縁故の深い方』を、議会の議決により名誉市民に推戴しています。


歴代の名誉市民

(平成28年8月現在)
氏名 推戴年月日 主な経歴
大口喜六
(明治3年~昭和32年)
昭和28年6月1日 市議3期、県議2期、市長3期、 衆議院議員10期
近藤寿市郎
(明治3年~昭和35年)  
昭和30年4月1日 市議1期、県議4期、市長1期、 衆議院議員1期
神野三郎
(明治8年~昭和36年)
昭和34年11月3日 開拓事業はじめ郷土産業の発展に功績
河合孜郎
(明治19年~昭和41年)
昭和41年10月13日 県議2期 本市産業育成に功績
河合陸郎
(明治35年~昭和51年)
昭和50年11月3日 市議1期、県議4期、市長4期
司 忠
(明治26年~昭和61年)
昭和54年6月1日 洋書コレクション「司文庫」を寄付され、本市文化振興に功績
神野太郎
(明治36年~昭和58年)
昭和55年11月3日 文化の育成と振興、地域開発の発展に功績
大野佐長
(明治37年~平成元年)
昭和63年11月3日 市長2期 本市市勢の振興発展に功績
青木 茂
(明治43年~平成15年)
昭和63年11月3日 助役4期、市長2期 地方自治の育成、発展に功績
上村千一郎
(明治45年~平成3年)
平成2年8月1日 衆議院議員10期
 神野 信郎
(昭和5年~)
 平成28年8月1日 産業振興・教育・文化・
国際交流などの発展に貢献