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一般質問

一般質問

一般質問者及び質問通告一覧

3月定例会の一般質問は、次に記載のとおりです。本会議はいずれも10時から始まります。

 3月6日(火)

  代表質問

1 古関充宏 議員

1 本市の新年度予算(案)について

(1) 新年度予算編成に当たり、何を重点施策として取り組んだのかについて

(2) 大変厳しい財政状況の中で、地域経済の現状認識と歳入見通しについて

(3) 本市の中・長期財政の見通しとその課題について

2 本市の人口減少の下でのまちづくり、ひとづくりの今後の取り組みについて

(1) 本市の活力みなぎる産業の創出について

(2) 選ばれるまち豊橋の実現について

(3) 本市のいきいきとした長寿社会の実現について

(4) 本市の持続可能なまちづくりについて

3 本市における人口減少に対応した学校の在り方について

(1) 少子化、人口減少社会に対応した活力と魅力ある学校づくりの認識について

(2) 人口減少社会における本市の適正な学校数・校区の在り方について

2 沢田都史子 議員

1 「持続可能な開発目標(SDGs)」の推進について

(1) 市政の基本理念としていく考え方について

2 本市における新年度予算の考え方について

(1) 中小企業の持続可能性を高めるための施策の考え方について

(2) 安心して子どもを産み育てられる環境づくりの考え方について

(3) 子どもたちが安心して学び育つことができる学校づくりの考え方について

3 本市の防災対策の強化について

(1) 女性目線を活かした防災対策の考え方について

(2) 減災に向けた官民連携への考え方について

3 廣田 勉 議員

1 新年度予算編成について

(1) 佐原市長が目指す理想のまちづくりに向けての新年度予算の特徴と取り組み及び進ちょく状況について

(2) 財政基盤の強化と財源確保に向けた取り組みについて

(3) 政策・施策実現のための財源配分の考え方について

2 税源の涵養につながり、地域が元気になるための方策について

(1) 新たな企業誘致や産業の創出に対する考え方について

(2) 地域経済の活性化につながり、新たな公共ルールでもある公契約条例の施行後の取り組みと成果について

(3) 本市を支える中小零細企業の活性化策と就業環境等の整備について

3 本市が目指す公共交通の在り方について

(1) 「豊橋市の公共交通をともに支え育む条例」の基本理念を実現するための取り組みについて

(2) 公の果たすべき役割に対する考え方について

(3) まちづくりを進めていくための公共交通政策の考え方について

4 斎藤 啓 議員

1 市民生活と新年度予算の対応について

(1) 経済状況と市民生活の認識について

(2) 高齢者の実態についての認識と新年度予算の対応について

2 ユニチカ跡地問題について

(1) 控訴するとの判断に至った理由について

3 Bリーグ、(株)フェニックスと市との関わりについて

(1) 総合体育館が三遠ネオフェニックスのホームアリーナの指定となった経緯について

(2) Bリーグと(株)フェニックスに対する市としての位置付けについて

4 学校教育をめぐる諸課題について

(1) 学校施設の充実について

(2) 「子どもを大切にする教育」の評価について

 3月7日(水)

一般質問

5 中西光江 議員

1 性犯罪・性暴力被害者への支援について

(1) 女性相談における性被害者支援の現状と対応について

2 豊橋市の幼児教育・保育について

(1) 幼稚園教育要領、保育所保育指針、幼保連携型認定こども園教育・保育要領の改訂に伴う、本市の幼児教育・保育の考え方と対応について

 6 伊藤篤哉 議員

1 本市における災害対応能力の強化への認識と対応について

(1) 災害対応の強化について

 ア 近年における災害対策強化への取り組みについて

(2) 災害発生時の受援について

 ア 本市の受援の現状を踏まえた課題について

2 変化する中心市街地に対する「まちづくり」への認識と対応について

(1) 駅を中心に高度な利用が進む中での回遊性の基本的な考え方について

(2) 中心市街地における公共駐車場の役割の変化について

3 シティプロモーションの今後の展開について

(1) ええじゃないか豊橋推進計画Ⅱにおける4重点プロジェクトの進ちょくについて

(2) 本市のシティプロモーションの地域外ターゲットについて

 7 寺本泰之 議員

1 狭間児童広場等価交換について

(1) 豊橋市不動産取得処分審査会について

 ア 狭間児童広場従前従後の土地価格を等価とする根拠を伺う。

 イ 審査会の会議録が作成されなかった法的根拠も踏まえた理由を伺う。

(2) 狭間児童広場従前従後の不動産鑑定評価書について

 ア 狭間児童広場従前従後の不動産鑑定が異なる方法で行われているが、その理由と決定経緯を伺う。

 イ 狭間児童広場従前従後の不動産鑑定評価書の評価について伺う。

2 豊橋市バス運行対策費補助金交付について

(1) 平成24年度から平成28年度の各年度の補助金額について

 ア 各年度の金額を伺う。

 イ 補助金額の算出根拠について

 ウ 市とバス運行会社の赤字路線改善の取り組みについて伺う。

3 現在市内在住の70歳以上の住民に支給されている電車・バス共用福祉回数乗車券、タクシー料金助成乗車券の交付について

(1) 新たに高齢者運転免許証自主返納者に対して、公共交通機関利用料金一部負担のフリーパス券等の交付を行う考えはないか伺う。

(2) 平成26年度の包括外部監査で求められた利用実績の調査について伺う。

 8 星野隆輝 議員

1 豊橋市の子どもの育ち支援における施策の課題について

(1) 子どもの人権を尊重した環境づくりに関する施策について

(2) 家庭・地域における子どもの人間形成に関する施策について

(3) 子どもの主体的な活動の尊重に関する施策について

2 子どもの自立を促し、健やかな成長を支えるための学校教育における取り組みについて

(1) 自立できる子どもを育てるための取り組みについて

(2) 性に関する保健教育の現状と課題について

 9 川原元則 議員

1 本市小中学校の学校教育現場の諸課題について

(1) 校務支援システム導入による効果の認識と課題について

 ア 校務支援システム導入による効果の認識について

(2) 昨今の環境の激変による学習環境の整備について

 ア 小中学校における学習環境の現状認識について

2 本市における各施設・案内等での多言語表記の取り組みについて

(1) 本市における各施設・案内等での多言語表記の現状について

3 本市の地域防災力向上の取り組みについて

(1) 防災リーダー養成講座の受講に対する取り組みと現状について

10 鈴木みさ子 議員

1 国保の都道府県単位化に関わる諸課題について

(1) 都道府県単位化による国保税の負担について

2 4月からの介護保険事業の東三河広域連合への移行に関する諸課題について

(1) 豊橋市が行ってきた特別給付事業の実施方針について

(2) 東三河広域連合からの委託事業と役割分担の考え方について

(3) 総合事業の現状と課題について

3 「ユニチカ跡地問題」について

(1) ユニチカ(株)作成の平成26年10月9日付け豊橋市長宛ての文書について

 ア 同文書をどのように受け取ったのか伺う。

  イ 同文書中の4項目に対する認識と対応について

 3月8日(木)

一般質問

11 豊田一雄 議員

1 ユネスコスクール豊橋大会の成果と今後のユネスコスクール活動の在り方について

(1) ユネスコスクール豊橋大会の成果と大会から見えてきた課題について

(2) 新学習指導要領を踏まえたユネスコスクールとしての活動の活かし方について

(3) 今後のユネスコスクールとしての活動の在り方について

 ア ESDの理解を促進するための方策について

 イ 地域も含めた活動へ広げるための方策について

2 新公会計制度における純資産変動額の改善について

(1) 財務分析と行政経営戦略策定の在り方について

 ア 純資産変動額と行政経営戦略の関係の認識について

 イ 財務分析と行政経営戦略策定の体制について

 ウ 純資産変動額の目標設定の考えについて

(2) 早急な対応が必要と思われる純資産変動額改善策について

 ア 高額納税者(法人、個人)確保の方策について

  イ 学校大規模改修を活用する公共施設の複合化推進について

12 長坂尚登 議員

1 「豊橋市特別職報酬等審議会」建議書について

(1) 「SNSをはじめとした情報発信の多様化が進む中、特別職自身がこうしたツールも活用しながら、活動状況の「見える化」を積極的に進めることが期待される」の記載について、市長と両副市長自らが活用するSNSの有無について

(2) この建議書を踏まえて、市長と両副市長自らの今後のSNSの活用について

2 「明日豊橋駅で無差別殺人を起こします」という平成30年1月18日のインターネットの書き込みについて

(1) 豊橋市はこの書き込みを、いつ、どのように知ったかについて

(2) 今回、及び、通常の警察からの情報提供について

(3) 市長はこの書き込みを、いつ、どこで、知ったかについて

(4) 1月18日から19日まで市長がどこにいたか、どうしてそのような判断に至ったかについて

(5) 市民に対する情報提供・注意喚起はどのようにされたか、あるいはされなかったか。どうしてそのような判断に至ったかについて

(6) 今回の件を踏まえた、今後の対応について

3 Bリーグ・三遠ネオフェニックス・新アリーナについて

(1) 今シーズンのBリーグ(B1)と三遠ネオフェニックスの集客状況について

(2) B1各地のホームアリーナの整備状況について

(3) B1ホームタウン各地との連携について

4 インフルエンザ対策について

(1) インフルエンザ予防接種に対する助成対象の拡大について

5 副市長について

(1) 両副市長それぞれに対する評価について

(2) 副市長人材の多様性について

6 ユニチカ跡地に関する経緯・見解・今後と、佐原市長の市政運営の在り方・責任について

(1) 平成28年5月総務委員会の前副市長の答弁で、「佐原市長も、早川市長の答弁、またユニチカの誘致の経緯や多大なる貢献などを踏まえ、弁護士から専門的な意見も聞き、平成26年10月29日にユニチカの社長が来訪した折に、今後、敷地の売却、開発が進められる中で、市の要望をしっかりと伝え」とある。住民訴訟第一審の判決文にある「本件覚書」「本件契約」「本件協議書」等を踏まえ、平成26年10月29日より前に、『ユニチカ社が、本件契約上、豊橋市に対して当該土地を返還する義務を負っていない』旨の弁護士の意見を聞いていたという理解でよいか。もしそうでないならば、この際の「弁護士からの専門的な意見」の具体的な内容について

(2) 上記の前副市長答弁のうち「市の要望をしっかりと伝え」に関して、平成26年10月29日とこれまでにユニチカ社に伝えてきた要望の具体的な内容について

(3) 平成30年2月20日の記者会見について、豊橋市はユニチカ社の「弁護士と協議し、控訴を決めた(東日新聞)」と、翌日報じられた。先にユニチカ社は独自に控訴方針を出したが、豊橋市とユニチカ社の弁護士との協議の内容と、協議の必要性について

(4) 平成30年2月16日の市長記者会見について「判決の争点に関する記者からの質問には『私は専門家ではないので、控訴の時に専門の先生(弁護士)に尋ねてもらったほうが間違いないと思う』と返答を避けた(東日新聞)」と、翌日報じられた。今後市長自らが弁護士も交え、判決についての認識と、控訴判断の理由・意図について、市民に対してわかりやすく説明し、質問に答える機会について

(5) ユニチカ跡地に関する経緯と判決を踏まえ、市長がこれまで故意・意図的に市の利益を逸するようなことは一切ないと明言できるかについて

13 鈴木義則 議員

1 本市の農業を取り巻く諸課題について

(1) TPP11や日欧EPAの認識とその影響について

(2) コメの生産調整(減反)廃止の影響と対応について

(3) 収入保険制度の認識と対応について

(4) 農作業事故防止など、農業者の安全対策について

2 本市の認知症対策の成果と課題について

(1) 認知症への理解を深めるための取り組みについて

(2) 認知症の容態に応じた医療・介護等の提供について

(3) 若年性認知症への取り組みについて

(4) 認知症の人の介護者への支援について

(5) 認知症の人にやさしい地域づくりについて

14 向坂秀之 議員

1 消防行政諸課題への取り組みについて

(1) 大規模災害時における緊急消防援助隊の応援・受援体制について

(2) 集団救急災害発生時の対応について

(3) 本市の火災予防対策について

15 尾崎雅輝 議員

1 桜を活かしたまちづくりについて

(1) 本市の桜の管理状況について

 ア 向山緑地、豊橋公園、岩屋緑地について

 イ 身近な地域の公園について

 ウ 朝倉川、柳生川、梅田川について

(2) 桜の名所づくりについて

 ア さくらまつりの現状と課題について

 イ 新たな名所づくりの考え方について

2 プロポーザル方式等の公開審査について

(1) プロポーザル方式の審査方法について

(2) 評価委員会の審査の公開について

3 自転車の安全安心な利用促進について

(1) 保険の加入に向けた現状について

(2) 保険の加入促進や義務化に向けた考え方について