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ごみの分け方7分別

ごみの分け方7分別
7分別 >> もやすごみプラスチック(資源)こわすごみ大きなごみうめるごみ資源危険ごみ

もやすごみ/週2回

生ごみ

生ごみは水をよくきってください。 生ごみイラスト
不用になった食用油は、資源としてリサイクルステーションへ出すこともできます。(容器に入れてふたをする。)また、もやすごみに出すときは、固める、紙に吸わせるなどの処理をしてください。
生ごみは水をよくきってください。

木くず類

木の枝、草、落葉、板 木くず類イラスト※60cm以下に束ねてください。

資源にならない紙くず類

ちり紙、紙おむつ、感熱紙、写真、紙コップなどの資源にならない紙類
資源にならない紙くず類イラスト ※紙おむつは汚物を取り除いてください。

皮革製品類

 靴、サンダル、ランドセル、バッグなど
皮革製品類イラスト

プラスチック/資 源/ 毎週水曜日

包装ビニール・食品容器・洗剤容器

ラップ類、米袋、菓子・パンなどの外袋、インスタントラーメンなどのカップ、卵・豆腐などのパック、肉や魚の入ったトレイ、プラスチック製の食品容器、寿司のパック、コンビニ店の弁当箱、ソース・サラダ油などの容器、洗剤容器
包装ビニールイラスト食品容器イラスト洗剤容器イラスト
※食品くずなどの取れないものは「もやすごみ」へ 。
※金属、紙、木などの取れないものは「こわすごみ」へ。
プラスチックリサイクルマーク※ その他、右のマークの付いたものは全てプラスチック(資源)です。
(電化製品などの緩衝材や保温用の発泡スチロールは除く)
 

こわすごみ 月1回/小型家電 拠点回収

小型家電類

 豊橋市の小型家電リサイクルについて

その他日用品類

 傘、アルミホイル、ビデオテープ、使い捨てカイロ、除湿剤、ゴム長靴、ぬいぐるみ、鏡、三輪車、スプーン、フォーク、鍋、やかん、バケツ、洗面器、プランター、ホース、ポリタンク、電化製品や保温容器の緩衝材用発泡スチロールなど大きなごみにならないもの
その他日用品類イラスト※ その他日用品類のうち金属製品でない30cm未満のものは「もやすごみ」へ。
※刃物類は「危険ごみ」へ。

大きなごみ/戸別有料収集など

指定品目

 電子レンジ、カーペット、こたつ、布団、毛布、ベッド、いす、机、スキー板、スノーボード、トタン板、マットレス、自転車、家具類、建具類など
指定品目イラスト ※木くず類は「大きなごみ」にはなりません。自己搬入される場合は120cm以下に切って搬入して下さい。

指定品目以外の大きなごみ

 指定品目以外で以下のものも「大きなごみ」として扱います
  -電気・ガス・石油器具類で一辺が60cm以上のもの
 -その他のもので一辺が120cm以上のもの
※規定の長さ未満のものは「こわすごみ」へ

リサイクル料金が必要な大きなごみ

 テレビ、冷蔵庫及び冷凍庫、洗濯機及び衣類乾燥機、エアコン
(液晶テレビ・プラズマテレビ・衣類乾燥機は、平成21年4月1日から家電4品目となり、リサイクル料金が必要になります)
リサイクル料金が必要な大きなごみイラスト※これら(家電4品目)の引き取りには収集料金の他にリサイクル料金が必要となります。
※これら(家電4品目)はお買い求めの販売店に引き取り義務があります。市でも戸別有料収集します。

処分方法

戸別有料収集の申し込み方法についてはこちら

資源化センターへの自己搬入方法についてはこちら
※家電4品目は自己搬入できません

うめるごみ/月1回

陶磁器類

茶碗、皿、植木鉢など
陶磁器類イラスト

レンガ・ブロック類

レンガ・ブロック類イラスト ※少量のものに限ります。

ガラス類

 電子レンジに入れられる食器類、窓などに使われている板状のガラス、ガラス製のコップ、灰皿、置物
ガラス類イラスト

資源

びん・カン

各町内に設置してある「ビンカンボックス」へ
びん・カンイラスト ※缶はつぶさないでください。
※塗料缶・びんのキャップなどは「こわすごみ」へ。
※プラスチックのキャップは「プラスチック(資源)」へ。

ペットボトル

※毎週水曜日の「プラ・ペット」の日にごみステーションへ持ち出してください。
(ペットボトルは、プラスチック(資源)とは別の透明又は半透明の袋に入れてください。)

ペットボトルイラスト
ペットボトルリサイクルマーク このマークのついた下記のものに限ります。
  • 飲料用
  • しょうゆ用
  • 酒類用
    焼酎、本みりんなど
  • 調味料用
※ プラスチックのキャップは「プラスチック(資源)」へ。

びんカン・ペットボトルの注意点
 キャップをはずす
キャップをはずす

カン・びん・ペットボトル
中を出す
中を出す

ペットボトルは
踏みつぶす
踏みつぶす

古紙

紙類(新聞・チラシ、雑誌、ダンボール、牛乳パック)
古紙イラスト ※ 地域資源回収(廃品回収)をご利用ください。
※各環境センター、リサイクルステーション(イオン豊橋南店、あずまだ)または古紙リサイクルヤードに自己搬入もできます。

布類 (天然繊維類・化学繊維類) 月1回

布類イラスト ※月1回の「布類」の日にごみステーションへ持ち出してください。
※身に付けたり使用できないほど油・ペンキなどで汚れたままになっているもの、生地のしょうが抜けるほど傷んだもの、水に濡れたままのものは「もやすごみ」へ。
※布類は、地域資源回収(廃品回収)、各環境センター、リサイクルステーション(イオン豊橋南店、あずまだ)もご利用になれます。
 

危険ごみ/月1回

蛍光管、有水銀の体温計・有水銀の乾電池

蛍光管などイラスト ※『水銀0使用』と表示されている乾電池とデジタル体温計は『こわすごみ』へ。
※ニカド電池は販売店へ
※各市民館に設置してあった有水銀の体温計・有水銀の乾電池の専用回収箱は、平成18年7月1日から廃止しました。

スプレー缶・カセット式ガスボンベなど、ガスライター、針・カミソリなど刃物類

スプレー缶、ガスライターイラスト 針・カミソリイラスト
※スプレー缶などの穴あけは不要です。
※針・カミソリなどは容器に入れ封をして持ち出してください。
※刃物類は、持ち出しの分別を「こわすごみ」から「危険ごみ」に変更させていただきました。

 ★[蛍光管、有水銀の体温計・有水銀の乾電池」と「スプレー缶・カセット式ガスボンベなど、ガスライター、針・カミソリなど」のグループに分け、別々の透明または半透明の袋に入れてください。

家電4品目の処分の仕方について(テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機、エアコン)

家電4品目は各メーカー等によりリサイクルされます。
液晶テレビ・プラズマテレビ・衣類乾燥機は、平成21年4月1日から家電4品目となり、リサイクル料金が必要となりました。
家電4品目の「正しい処分」早分かり(経済産業省のホームページへのリンク)
家電4品目イラスト

(1)リサイクル料金が必要です。

家電4品目 区分 収集手数料 リサイクル料金
(消費税込み)
ブラウン管テレビ 16型未満 1,000円 1,836円
16型以上20型未満 2,916円
20型以上30型未満 2,000円
30型以上 3,000円
液晶テレビ
及び
プラズマテレビ
16V型未満 1,000円 1,836円
16V型以上40V型未満 2,916円
40V型以上50V型未満 2,000円
50V型以上 3,000円
冷蔵庫及び冷凍庫 容量100リットル未満 1,500円 3,672円
容量100リットル以上171リットル未満 2,500円
容量171リットル以上250リットル未満 4,644円
容量250リットル以上 3,000円
洗濯機 ドラム式以外 2,000円 2,484円
ドラム式 3,000円
衣類乾燥機

大きさにかかわらず

1,500円
エアコン
(室外機も含む)
大きさにかかわらず 2,000円 972円

*収集手数料は豊橋市の戸別収集の手数料です。
*リサイクル料金は主要メーカーの公表料金(消費税込み)です。
*リサイクル料金はメーカーにより異なる場合がありますので、家電販売店又は財団法人家電製品協会(家電リサイクル券センター)に確認してください。

家電リサイクル券センター:ホームページ・・・http://www.rkc.aeha.or.jp/
                 電話番号・・・フリーダイヤル 0120-319640  

(2)家電4品目は、次の3とおりのいずれかの方法で処分してください。

家電4品目処分方法
矢印
メーカー指定引取場所はこちら
(Yahoo!地図へリンクしています)

(株)紅久商店 本社工場

住所 豊橋市神野新田町字チノ割12

TEL  0532-32-8888
*日本通運(株)豊橋支店 豊橋物流センターは平成27年5月30日(土曜日)で廃止となり、6月1日(月曜日)から日通東愛知運輸(株)本社営業所(豊川市牛久保町字城下85-1 TEL:0533-85-7890)が開設しました。 
*事前に郵便局でリサイクル料金を支払う必要があります(振込用紙は郵便局にあります)。
*指定引取場所へご自身で搬入する場合には、リサイクル料金のみ(郵便局への振込み手数料が別途必要)の負担です。
*指定引取場所への搬入は月~土曜日ですが、時間等は各引取場所へご確認のうえ、搬入してください。
*平成21年10月1日から指定引取場所のメーカー区分は、なくなりました。

パソコンリサイクルについて

各メーカー等に処理を依頼する場合

パソコンイラスト

 平成15年10月1日から「資源の有効な利用の促進に関する法律」に基づき、パ ソコンのメーカー等による回収・再資源化処理が進められています。なお、家庭でパソコンを廃棄する場合、回収再資源化料金(表1)が必要となる場合があり ますのでご注意ください。メーカー等によるパソコンリサイクルの流れは(図1)のようになります。

表1 回収再資源化料金 ※郵便局への持込み、戸口集荷(郵便局による自宅引取)とも同一料金

対象品
金額(リサイクルマークなしの場合)
デスクトップパソコン本体 各3,000円(税別)
ノートパソコン 各3,000円(税別)
液晶ディスプレイ・液晶一体型パソコン 各3,000円(税別)
CRTディスプレイ・CRT一体型パソコン 各4,000円(税別)

平成15年10月1日以降に販売されたパソコンはリサイクルマーク付で、回収再資源化料金を払う必要はありません。

図1 メーカー等によるパソコンリサイクルの流れ
パソコンリサイクルの流れ

(1)回収申し込み
 メーカーの受付窓口に回収の申し込みを行います。各メーカーの受付窓口の一覧は(社)パソコン3R推進協会ホームページ内(http://www.pc3r.jp/h_partner.html)にて掲載されていますのでご確認ください。(電話番号:03-5282-7685)ただし、平成15年10月以降に販売されるパソコンで、「PCリサイクルマーク」(下図)の付いているパソコンは料金を支払う必要がありません。

図 PCリサイクルマーク
    PCリサイクルマークTM JEITA 2003  

(2)回収再資源化支払書送付
 回収再資源化支払書が送付されます。ただし、メーカーによって支払方法が異なる場合がありますので、必ずご確認ください。
(3)回収再資源化料金の支払い
 各メーカー所定の方法で回収再資源化料金を支払います。なお、郵便局への持込み、戸口回収ともに同一料金です。
(4)ゆうパック伝票送付
 専用の「エコゆうパック伝票」が送付されます。
(5)「エコゆうパック伝票」とパソコンを持ち込む。または戸口集荷(郵便局によるパソコンの回収)の申し込み
  • 郵便局へ持ち込む場合  →「エコゆうパック伝票」と該当するパソコンを梱包して、最寄の郵便局(簡易郵便局・出張所を除く)に持ち込んでください。
  • 戸口集荷を申し込む場合 →「エコゆうパック伝票」を梱包したパソコンに貼付し、郵便局へ連絡してください。郵便局が回収に伺います。
(6)パソコンを送付
 郵便局で各メーカーごとに分け、再資源化施設等に運搬します。
  • キーボード、マウス、テンキー、コード類、マイク、スピーカーなど、製品に同梱されていたものはパソコンの付属物として回収されますが、プリンタ、スキャナーなどの周辺機器は今までどおり市のごみの分別にしたがって持ち出してください。
 ※回収を実施する製造等事業者については、 (社)パソコン3R推進協会ホームページ(http://www.pc3r.jp)にて掲載しております。お問い合わせ電話番号は03-5282-7685になります。

資源化センターへ持ち込む場合

 施設へ自己搬入する場合は無料で引き取ります。豊橋市民の方がご家庭で使用されたパソコン(事業用を除く)に限り搬入できます。
対象パソコン:○デスクトップパソコン本体
          ○ノートパソコン
          ○液晶ディスプレイ・液晶一体型パソコン
          ○CRTディスプレイ・CRT一体型パソコン
受入日:平日・日曜日(土曜・祝日及び年末年始を除く)
受入時間:午前9時から正午、午後1時から午後4時
注意事項
 ・日曜日の搬入は2日前の金曜日までに電話による申し込みが必要です。申込受付は月曜日から金曜日(祝・休日及び年末年始を除く)の午前8時30分から午後5時までです。
 ・個人情報を含むデータの消去等は、資源化センターでは対応できませんので、個人情報を消去して持ち込んでください。
 ・必ず本人が持ち込んでください。(住所・氏名を確認できるものをお持ちください。) 

認定事業者に処理を依頼する場合

 「使用済小型電子機器等の再資源化の促進に関する法律」の認定事業者も回収を行っています。詳しくは「小型家電」のページをご覧ください。

バイクのリサイクルについて

バイク(原付~大型)は各メーカー等でリサイクルされます。
バイクイラスト
 バイク(原付~大型)はメーカー等が運用している「二輪車リサイクルシステム」により適正処理・再資源化処理が進められています。このため、市では乗らなくなったバイクの収集や施設での受け取りを行っていませんので、ご了承ください。
 バイクの持込先、手続きの流れ等の詳細については、 公益財団法人自動車リサイクル促進センターホームページ(http://www.jarc.or.jp/motorcycle/)にて掲載しております。お問い合わせ電話番号は050-3000-0727になります。
 なお、廃棄二輪車取扱店に持込む場合は運搬料金が必要となります。

園芸用の土の受入について

持ち込める土は?

豊橋市内の家庭で発生した園芸用の土に限ります。

持ち込み先は?

東部環境センター・南部環境センター・西部環境センター埋立処分場

持ち込める量に限度はあるの?

1袋は概ね15kgまでで、1日に5袋までとさせていただきます。

持ち込み方法は?

受入する土は、根、茎、葉などを取り除き、泥状でない状態で、途中でこぼれないようにして持ち込んでください(取り除いた根、茎、葉は「もやすごみ」へ出してください)。

石は持ち込めないの?

石については受入をしていません。

ごみの出し方とお願い

  1. 分別のルールを守り、決められた日の、日の出から午前8時30分までに決められた場所に持ち出しましょう。
    ごみの分別については、上記「ごみの分け方」をご覧下さい。
  2. ごみを持ち出す時は、透明又は半透明の袋に入れて出しましょう。
  3. ごみのステーションは一人ひとりの責任で清潔を保持するように努め、ご近所の迷惑にならないようにしましょう。
  4. 各家庭で、ごみ減量に努めましょう。
  5. スプレー缶・ガスライター等は、「危険ごみ」の日に蛍光管とは別の袋に入れて出してください。

ステーションに出せないごみ(市が収集しないごみ)

事業所ごみ

  • 商店・事務所・飲食店などから出る、紙くず・ 生ごみなどのごみは地域のごみステーションへは出せません。 
  • 事前に市の許可を得て、資源化センターへ自己搬入するか民 間の収集運搬許可業者に依頼して下さい。

処理困難物(市で処理できないごみ)

タイヤ・バッテリー・消火器・プロパンガスボンベ・廃油・灯油・塗料・シンナー・農薬・劇薬・バイク・自動車・ピアノ・船舶は、販売店などの専門業者に依頼して下さい。
処理困難物

多量ごみ(一般家庭)

引越し・大掃除・庭木の刈り込みなど一時大量に出るごみは市の施設に自己搬入して下さい。

 問合せ 豊橋市環境部 業務課 0532-61-4136 / 環境政策課 0532-51-2399