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バイオマス利活用センターからのお知らせ

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バイオマス利活用センターからのお知らせ

○平成30年度

インドネシア・北スマトラ州ごみ問題視察団がバイオマス利活用センターを視察されました。

 3月26日(火曜日)、インドネシア・北スマトラ州ごみ問題視察団が、日本の処理技術を学ぶために来日しました。施設概要や事業効果を説明した後、現地にて施設を案内しました。

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中国・南通市友好訪問団がバイオマス利活用センターを視察されました。

 11月8日(木曜日)、豊橋市と友好都市提携を結んでいる中国・南通市の友好訪問団がバイオマス利活用センターを視察されました。施設概要や事業効果を説明した後、現地にて施設を案内しました。

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バイオマス利活用センターで夏休み特別企画として、子ども見学会を開催しました。

   8月4日(土曜日)、5日(日曜日)の2日間にわたり見学会を開催しました。

 自由研究にぴったりな夏休み特別企画として、様々な内容について理解を深めていただきました。普段見ることのできない場所も案内し、盛況のうちに終了しました。

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バイオマス利活用センターが「全建賞(都市部門)」を受賞しました。

 平成29年度(第65回)「全建賞(都市部門)」の表彰式が平成30年6月29日(金曜日)にアルカディア市ヶ谷にて行われ、一般社団法人 全日本建設技術協会から豊橋市バイオマス利活用センターが生ごみやし尿・浄化槽汚泥を下水処理場に集約し、バイオマスを利用する部局横断的な取り組みにPFI手法を導入し、コスト縮減やバイオマスの100%エネルギー化を図っている点、また、市民から生ごみ分別の協力を得て市民と協働でバイオマスの利活用を進めている点」が高く評価され、今回の受賞に至りました。

 「全建賞」は、国、都道府県、市町村、機構・公社等の機関において実施された事業又は施策について良質な社会資本整備の推進と建設技術の発展を促進することを目的に創設されたものです。

 これまで本事業にご協力を頂いた方々に改めて感謝を申し上げると共に、今後も施設の安全で安心な稼働に努めてまいります。

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○平成29年度

一日市議会議長が豊橋市バイオマス利活用センターを視察されました。

 11月10日(金曜日)に一日市議会議長が豊橋市バイオマス利活用センターを視察されました。

1日市議会議長の視察の様子11日市議会議長の視察の様子2

豊橋市バイオマス利活用センターのしゅん工式を行いました。

 平成29年10月1日(日曜日)に豊橋市バイオマス利活用センターのしゅん工式を豊橋市上下水道局中島処理場内で行いました。しゅん工式には国・県等関係機関、地元自治会及び関連企業に御参列いただきました。また、しゅん工式後は施設の見学会を行いました。

 これまで本事業にご理解とご協力を頂いた方々に改めて感謝を申し上げると共に、今後も施設の安全で安心な稼働に努めてまいります。

〈佐原市長の挨拶〉

佐原市長の挨拶の様子

〈テープカット〉

テープカットの様子

〈施設見学会の様子〉

施設見学会の様子

バイオマス利活用センターが「循環のみち下水道賞」を受賞しました。

 平成29年度(第10回)「国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)」の表彰式が平成29年9月8日(金曜日)に国土交通省(合同庁舎3号館)にて行われ、豊橋市バイオマス利活用センターが新たな価値の創造に貢献する取組みに与えられる「イノベーション部門」を受賞しました。

 「循環のみち下水道賞」は、健全な水循環、資源・エネルギー循環を生み出す21世紀の下水道のコンセプト「循環のみち下水道」に基づく優れた取組みに対し、平成20年度に創設された国土交通大臣表彰です。

 これまで本事業にご協力を頂いた方々に改めて感謝を申し上げると共に、10月1日の本稼働に向けて、施設の安全で安心な稼働に努めてまいります。

授賞式の様子

*バイオマス利活用センターの事業及び施設の概要は こちらのページをご覧ください。

*平成29年度(第10回)「国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)」の詳細については、 こちらのページをご覧ください。(国土交通省のページへ飛びます)

バイオマス利活用センターのご紹介

 バイオマス利活用センターでは、生ごみ、下水汚泥、し尿・浄化槽汚泥を合わせてバイオマスとして利活用します。
バイオマスは、ガス発電と炭化燃料化の組み合わせにより、全量をエネルギー化します。

※事業及び施設の詳細については こちらのページをご覧ください。

みんなでエコのまちづくり

生ごみや汚泥を活かす仕組み