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お支払い方法

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お支払い方法

水道料金・下水道使用料のお支払い方法には、口座振替払いと納入通知書払いの2種類あります。(クレジットカードは取り扱っておりません)

 

口座振替払い

水道料金・下水道使用料のお支払いを口座振替にすると、紙資源が節約されCO2を削減できます。お客様のご協力がエコにつながります。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

申込方法

1 口座振替の取扱金融機関の窓口でのお申込み

豊橋市内の取扱金融機関、ゆうちょ銀行(郵便局)の窓口に口座振替依頼書(申込用紙)が備え付けてあります。
水道料金の領収書または「水道使用水量等のお知らせ」と、預貯金通帳とその届出印を持参して、窓口で手続きしてください。

2 「豊橋市水道料金等口座振替依頼書兼自動払込利用申込書」(はがきタイプ)でのお申込み
入居したときに投函されている上下水道局からのお知らせに同封した「豊橋市水道料金等口座振替依頼書兼自動払込利用申込書」に必要事項をご記入の上、ポストに投函してください。
申込書がお手元にない場合は、下記の上下水道局お客さま料金センターへ電話等でご連絡ください。

 

取扱金融機関(令和4年4月1日現在)

三菱UFJ銀行 みずほ銀行 三井住友銀行 静岡銀行
清水銀行 大垣共立銀行 十六銀行 三井住友信託銀行(注1)
愛知銀行 名古屋銀行 中京銀行 三十三銀行
浜松磐田信用金庫 豊橋信用金庫 岡崎信用金庫 豊川信用金庫
蒲郡信用金庫 イオ信用組合 信用組合愛知商銀 豊橋商工信用組合
東海労働金庫 豊橋農業協同組合 ゆうちょ銀行

(注1)三井住友信託銀行の口座からの振替は、令和5年3月31日までとなります。令和5年4月1日以降は振替できません。

(注2)金融機関の名称等が変更となる場合がありますのでご確認ください。

開始月

口座振替の取扱開始はお申込みの翌月または翌々月からとなります。

振替日

検針日の翌月15日が振替日です。なお、金融機関が休業日にあたる場合は、翌営業日となります。

振替結果

次回検針時(2か月後)に「水道使用水量等のお知らせ」と合わせてお知らせします。

その他

振替できなかった場合、再振替は行いません。後日送付する納入通知書によりお支払いください。

 

納入通知書払い

 

納入取扱店(令和4年4月1日現在)

三菱UFJ銀行  みずほ銀行  三井住友銀行  静岡銀行 
清水銀行  大垣共立銀行 十六銀行 三井住友信託銀行(注1)
愛知銀行 名古屋銀行  中京銀行  三十三銀行
浜松磐田信用金庫  豊橋信用金庫  岡崎信用金庫  豊川信用金庫
蒲郡信用金庫 イオ信用組合 信用組合愛知商銀  豊橋商工信用組合
東海労働金庫 豊橋農業協同組合 セブン-イレブン ローソン
ファミリーマート(注2) デイリーヤマザキ ヤマザキデイリー
ストアー

ミニストップ 
セイコーマート ポプラ コミュニティ・ストア ヤマザキスペシャル
パートナーショップ 
ニューヤマザキ
デイリーストア 
 

(注1)三井住友信託銀行の窓口でのお支払いは、令和5年3月31日までとなります。令和5年4月1日以降はお支払いできません。

(注2)セイコーマートは北海道・関東地区のみの取扱いとなります。

 

 

モバイル決済(請求書支払い)サービスについて

 

LINE Pay・PayB・楽天銀行コンビニ支払サービス・PayPay請求書払い・au PAY(請求書支払い)で水道料金・下水道使用料のお支払いができます。(PayPay請求書払いは令和2年4月1日から)(au PAY(請求書支払い)は令和2年8月1日から)

linepay-logo              Pay B logo   rakutenn       

     PayPay_logo       au PAY

 

モバイル決済サービスとは

スマートフォンなどのモバイル端末を用いた電子決済サービスで、豊橋市上下水道局が発送する納入通知書のバーコードをスマートフォンなどのモバイル端末のカメラで読み込むことにより、水道料金・下水道使用料のお支払いができるサービスです。

 

LINE Payとは

アプリにあらかじめチャージされた残高の中からお支払いができるサービスです。

チャージ方法等詳しくは、LINE Payのホームページをご覧ください。

(注)チャージ方法は随時更新されます。

 

PayBとは

アプリに登録した金融機関口座から即時に引落しができるサービスです。

【利用可能金融機関】

みずほ銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、じぶん銀行、イオン銀行等、

その他の金融機関については、PayBのホームページをご覧ください。

 ※金融機関により対応アプリケーションが異なります。対応金融機関の確認や、対応アプリケーションの確認はPayBのホームページをご覧ください。

 (注)対応金融機関は順次拡大されます。

 

楽天銀行コンビニ支払サービスとは

楽天銀行アプリ内のバーコードスキャン機能を用いて、楽天銀行口座から即時に引落しができるサービスです。

詳細については、楽天銀行のホームページをご覧ください。

 

利用開始日

令和元年10月から

 

PayPay請求書払いとは

アプリにあらかじめチャージされた残高の中からお支払いができるサービスです。

詳細については、PayPayのホームページをご覧ください。

 

利用開始日

令和2年4月から

 

au PAY(請求書支払い)とは

アプリにあらかじめチャージされた残高の中からお支払いができるサービスです。

詳細については、au PAYのホームページをご覧ください。

 

利用開始日

令和2年8月から

 

利用方法

1. スマートフォンなどのモバイル端末に、LINE Pay・PayB( 金融機関により、それぞれの専用アプリがありますのでご注意ください)・楽天銀行・PayPay・au PAYのアプリケーションをインストールし、チャージまたは口座情報を登録します。

・チャージ方法等について詳しくは、LINE Payのホームページをご覧ください。

・金融機関登録等について詳しくは、PayBのホームページをご覧ください。

・楽天銀行コンビニ支払サービスについて詳しくは、楽天銀行のホームページをご覧ください。

・PayPay請求書払いサービスについて詳しくは、PayPayのホームページをご覧ください。

・au PAY(請求書支払い)について詳しくは、au PAYのホームぺージをご覧ください。

2. 1の登録完了後、アプリケーションを起動しスマートフォンなどのモバイル端末のカメラにより、納付書に印刷されている「コンビニ収納用バーコード」をスキャンします。

3. 支払情報を確認し、各アプリの支払い方法に従ってお支払いください。    

 

納付手続きに必要なもの

納入通知書見本

・「コンビニ収納用バーコード」が印刷された納付書

・LINE Pay、PayB、楽天銀行・PayPay・au PAYのアプリをインストールしたスマートフォンなどのモバイル端末

・アプリケーションのインストール等に関して詳しくは、LINE PayPayB楽天銀行PayPayau PAYのホームページをご覧ください。

 ※ PayBについては、金融機関によって対応アプリケーションが異なりますのでご注意ください。

 

システム利用料

・利用者の負担はありません。

 

ご利用の際の注意事項

1. モバイル決済でお支払いした場合、領収証書は発行されません。支払い後に通知メール(メッセージ)が送信されます。

領収証書を必要とする場合は、納付書裏面に記載の金融機関、またはコンビニエンスストア等の窓口で納付してください。

2. 支払い限度額については、次のとおりです。

LINE Pay請求書支払い ⇒ 納付書1枚あたりの金額が5万円未満

PayB・楽天銀行コンビニ支払サービス・PayPay請求書払い ⇒ 「1日の支払限度額」の範囲以内 30万円未満

au PAY(請求書支払い)⇒ 納付書1枚あたりの金額が25万円以下

3. パソコン・フィーチャーフォン(ガラケー)による納付はできません。

4. メンテナンス等により利用できない時間帯があります。利用不可能な時間については、それぞれのホームページでご確認ください。

 

このページに関するお問い合わせ先

上下水道局 お客さま料金センター
電話番号:0532-51-2712
ファックス番号:0532-51-2717
電子メールアドレス:ryokin-center@city.toyohashi.lg.jp