受けようがん検診!「早期発見」があなたや家族を救います!
がんは、日本人の死因第1位で、男女ともに約2人に1人が生涯でがんと診断されます。がんの予防のためには、がん検診を受けて早期に発見し、適切な治療を受けることが重要です。
豊橋市では、「希望の虹プロジェクト」「NHK」「全国の自治体」の協働による「がん撲滅キャンペーン2026」に参加し、がん検診の受診率向上を目指します。
がん撲滅キャンペーンの一環として、NHK番組「あしたが変わるトリセツショー」でがん検診について紹介されます。
番組放送
NHK総合 あしたが変わるトリセツショー「がん対策のトリセツ2026」
テーマ:大腸がんと大腸がん精密検査
日 時:令和8年9月3日(木曜日)午後7時30分~
(NHKプラス※では1週間お好きな時間にご覧いただけます)
再放送 9月9日(水曜日)午後11時50分~
※NHKプラスとは、NHKの番組の同時・見逃し配信サービスでスマホ、タブレット、パソコンなどの端末で視聴いただけるサービスのことです。
キャンペーンの取り組み内容
NHK「あしたが変わるトリセツショー」の放送後、がん検診の受診券を申し込まれた方に、希望の虹プロジェクト作成のがん検診のリーフレットを同封します。そのほか、市内のデジタルサイネージやSNS等を通じて、受診勧奨を行います。
市のがん検診について
詳しくは、下記リンクをご覧ください。
がん検診・各種検診
リンク先にて、がん検診の受診券の申込みが可能です。