本文へ移動
メニューへ移動
避難所におけるピクトグラムの活用

研究の概要

 災害時に開設される避難所では、連絡手段として手書きの掲示が使われることが多く、大勢の被災者による混雑の影響から情報伝達に問題が生じることが懸念されています。本研究では、具体的な絵柄を使って物事を伝えるための記号「ピクトグラム」の活用を提案し、被災者の混乱や不安の軽減をはかるものです。

研究代表者

 豊橋創造大学 准教授 三輪 多恵子

研究成果物

 報告書(概要版).pdf( 2812KB )

 報告書Part1.pdf( 2566KB )

 報告書Part2.pdf( 1387KB )

 報告書Part3.pdf( 1894KB )

 報告書Part4.pdf( 2216KB )

 報告書Part5.pdf( 2094KB )

その他

 避難所におけるピクトグラム(素材ダウンロード)