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交通安全施設の整備

交通安全施設の整備を進めます。

  見通しの悪い場所や危険な交差点、カーブなどにガードレールやカーブミラーなど交通安全施設を設置します。

交通安全施設には、次のようなものがあります。

  1. 道路照明灯
  2. 道路反射鏡(カーブミラー)
  3. 防護柵(ガードレール・ガードパイプなど)
  4. 区画線やカラー舗装など道路標示

 毎年、各町の自治会長を通じ、地元要望をとりまとめていただくなど、情報を集め、現場を十分調査し設置していきます。

※ 道路の交通安全上、各施設を設置するにあたり、技術的な基準のほかに設置箇所の統一と合理化を図るため設置についての取扱いを定めています。

道路照明灯の画像

道路照明灯

道路反射鏡の画像

道路反射鏡

 

防護柵の画像

防護柵

区画線及びカラー薄層舗装

区画線及びカラー舗装

横断歩道橋等の維持管理を行っています。

 横断歩道橋及び門型標識については、長寿命化計画として、個別施設計画に基づき維持管理を行っています。

 横断歩道橋個別施設計画.pdf( 412KB )    門型標識等個別施設計画.pdf( 312KB )