3月25日(水曜日)、日本競輪選手養成所に入所した4人が約10か月に及ぶ訓練を終え、卒業することを長坂市長に報告しました。養成所の卒業に伴い、豊橋競輪をホームとする4人の選手が誕生します。報告を受けた市長は、「自分の夢を叶え、自分の好きなことを仕事にできた。これから本当に大変だと思うが、豊橋の代表として活躍してくれることを期待しています」と激励しました。
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