日本語教室(にほんごきょうしつ)

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日本語教室(にほんごきょうしつ)
日本語教室(にほんごきょうしつ)

豊橋市(とよはしし)にある日本語教室(にほんごきょうしつ)

豊橋市(とよはしし)にある日本語教室(にほんごきょうしつ)を紹介(しょうかい)します。

はじめての日本語教室(にほんごきょうしつ)

 日本語(にほんご)の勉強(べんきょう)がしたい人(ひと)を募集(ぼしゅう)します。 

 

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JAPANESE COURSE FOR BEGINNERS

CURSO DE JAPONÊS PARA INICIANTES
JAPANESE CLASS PARA SA MGA BEGINNERS

KELAS BAHASA JAPANG PEMULA

LỚP TIẾNG NHẬT CHO NGƯỜI MỚI BẮT ĐẦU

 

Inscrição/Application/Cách đăng ký tham gia/Aplikasyon/Pendaftaran/申込(もうしこみ)

 

第1期(だい1き)の様子(ようす)(2026年6月6日~8月22日)

 第1期(だい1き)は、合計(ごうけい)12か国(こく)の方(かた)が教室(きょうしつ)に参加(さんか)しました。

 日本語パートナー(にほんごぱーとなー)と一緒(いっしょ)に対話(たいわ)をとおして生活(せいかつ)

必要(ひつよう)日本語(にほんご)を勉強(べんきょう)しました

 特別授業(とくべつ じゅぎょう)として、第6回(だい6かい)には自転車(じてんしゃ)のルール(るーる)

 青切符(あおきっぷ)についても勉強(べんきょう)しました。みなさん講師(こうし)のお話(はなし)しっかり

 (き)いていました。

 

 ↓テーブル(てーぶる)の様子(ようす)

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 ↓安全生活課(あんぜんせいかつか)による自転車のルール(じてんしゃ の るーる)・青切符(あおきっぷ)の授業(じゅぎょう)

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(かい)
 日にち(ひにち) テーマ(てーま) 
第1回
6/6  オリエンテーション(おりえんてーしょん)
第2回  6/13  自己紹介(じこしょうかい)
第3回  6/20   出身地(しゅっしんち)
第4回  7/4   スポーツ(すぽーつ)
第5回  7/11   買い物 (かいもの)
第6回  7/18   自転車のルール(じてんしゃ の るーる)(青切符(あおきっぷ))
第7回  7/25   服装(ふくそう)
第8回  8/1   健康(けんこう)
第9回  8/8   食べ物(たべもの)
第10回  8/22   料理(りょうり)、ふりかえり

日本語パートナーを募集します

  かんたんな日本語での対話を通して、外国人の日本語学習を支援します。

  支援を通して、かんたんな日本語でコミュニケーションを取るスキルも学べます。

  詳細はチラシをご覧ください。

 

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申込み方法

【方法1】オンラインフォームから申し込み

 Google Form から申込み 

 

【方法2】以下①~④を明記し、メールからの申込み

 宛先:link.nihongo@gmail.com

   ①名前

   ②住所

   ③電話番号

   ④参加したいと思った理由

 

申込締切日:令和8年10月30日(金)

 

第1期の様子(2026年6月13日~8月22日)

 今期は高校生や大学生の参加者も多く、幅広い年齢層の方に日本語パートナーとして参加していただきました。
 参加していただいた皆様、ご協力いただき本当にありがとうございました。

 日本語がほとんど話せない学習者向けの対話教室ということもあり、相手に分かるように日本語で伝えることの難しさなど、活動を通じて大変だったと感じたこともあったと思います。ですが、パートナーの皆様は常に笑顔と「やさしい日本語※」を意識しながら、自分なりに工夫して学習者との対話を楽しみながら活動に参加してくださいました。

 活動への参加を通じて、パートナーの方も外国人学習者の文化や習慣について学ぶ機会となり、お互いのことを理解しあう場となったのではないかと思います。

 第2期も日本語パートナーを募集します!
 参加経験の有無は問いませんので、多くの方の参加をお待ちしております。

※「やさしい日本語」とは、難しい言葉を言い換えるなど、相手に配慮した分かりやすい日本語のことです。
 1995年の阪神・淡路大震災で日本語の避難情報が十分伝わらず、多くの外国人が被災しました。
 それをきっかけに、外国人への災害時の情報伝達手段として考案されたのが「やさしい日本語」の始まりです。
 このコミュニケーションのポイントを意識することで、外国人だけでなく、子どもやお年寄り、障害のある方など
 多くの方にとって”やさしいコミュニケーション”になります。

 

 ↓日本語パートナー向けオリエンテーションの様子

2026年 地域における初期日本語教育のための教室ファシリテーター養成講座

  初期レベルの日本語学習者のコミュニケーション能力を高めるため、その支援ができる人材を育成する講座を開講します。

  詳細はチラシをご覧ください。

 

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概要

 日本語がほとんど分からない段階にある初期レベルの学習者に対して行う日本語教育は専門性が高いものです。本養成講座では、地域や外国人の状況に関する知識等を身につけ、実際に日本語教室に参加し、実践を通して初期日本語教育の専門性を磨きます。 

 

申込み

【方法1】オンラインフォームから申し込み

 オンラインフォームでのお申し込みは こちら からできます。

 

【方法2】以下①~⑦を明記し、メールからの申し込み

 宛先:link.nihongo@gmail.com

 ①名前

 ②お住まいの市町村(例:豊橋市)

 ③電話番号

 ④初期レベルの対話型教室の経験の有無

  ※これまで経験がない方は受講条件を満たしませんので、ご注意ください。

   ただし、令和8年11月から始まる「はじめての日本語教室」で日本語パートナーとして参加予定の方は申込み可能です。

 ⑤これまでの活動歴

 ⑥経験年数

 ⑦今回参加したいと思った志望動機

 

申込締切日:令和8年10月9日(金)   

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