11月2日(月曜日)、ドイツ・ヴォルフスブルグ市とのパートナーシティ協定締結15周年を記念して歓迎交流会が開かれ、ドイツから独日協会のバローグ=クラウス 輝子名誉会長やグラーフ=ツー=オイレンブルク会長らが訪れました。記念品として、ヴォルフスブルグ市、独日協会からペーパーウェイトとハーブリキュール「イェーガーマイスター」が贈られ、豊橋市からは、両市の市章を染め抜いた帆前掛けを贈りました。長坂市長は「この15周年をただの通過点とするのではなく、さらなる発展へ向けた新たなスタートにしたい。」と今後の交流のさらなる発展に期待を寄せました。