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PPP/PFI事業(指定管理者制度)

 PPP(Public Private Partnership:官民連携事業)とは、行政と民間が連携して、それぞれお互いの強みを生かすことによって、最適な公共サービスの提供を実現し、地域の価値や住民満足度の最大化を図るものです(内閣府「PPP/PFIの推進について」より)。

 PFI事業や指定管理者制度は、PPPに含まれます。

PPP/PFI手法導入優先的検討方針

 効率的かつ効果的な公共施設等の整備等を進めることを目的として、「多様なPPP/PFI手法導入を優先的に検討するための指針」(平成27年12月15日民間資金等活用事業推進会議決定)が示され、本市においても、公共施設等の整備等にPPP/PFI手法を導入しています。本市のPPP/PFI手法の優先的検討に当たっての手続きは以下をご覧ください。

豊橋市PPP/PFI手法導入優先的検討方針〔平成29年3月策定〕(PDF/ 0.1MB )

○PPP/PFI手法を導入しないこととした事業

 該当案件なし

 

 

PFI事業

 本市では、PFIを事業手法としていくうえでの基本的な考え方や庁内の推進体制、導入に関する基本的な手順等をまとめた、以下の方針等を策定しています。

 豊橋市PFI基本指針(PDF/1125KB )

 豊橋市PFI推進会議設置要綱(PDF/41KB)

   PFI事業の推進(豊橋市の取組み)

 

 

指定管理者制度

 本市では、公の施設の管理に民間のノウハウを活用し、市民サービスの向上と経費の縮減を図ることを目的とする指定管理者制度を導入しています。指定管理者制度の導入や運用に関する方針等は以下をご覧ください。

 指定管理者制度導入に関する基本方針(PDF/162KB )

   公の施設の指定管理者制度運用方針(PDF/ 269KB )

 豊橋市指定管理者運営審査会議設置要綱(PDF/57KB )

 ・指定管理者の公募・選定の状況

 ・指定管理者のモニタリング評価結果

 

サウンディング型市場調査

 サウンディング型市場調査とは、官民対話手法の一つであり、主に公共施設の整備・管理運営事業や公有財産活用事業において、事業検討の段階や事業者公募の前段階で、公募により民間事業者等と直接対話する場を設け、その意向やアイデア、ノウハウ等を把握し、よりよいサービスの提供や民間事業者から見てより参入しやすい公募条件等の設定等を行うための調査です。本市におけるこれまでの実施案件は以下からご覧ください。

 サウンディング型市場調査案件一覧

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